低金利ランキング
低金利ベスト3です。金利が低いということは返済に大きくかかわってくることです。できるだけ低金利のところから借りましょう。
調査日:2011.2.20
【注】
オリックスVIPローンカードは総量規制の対象となります。その他の銀行のカードローンは総量規制対象外です。
管理人おすすめ

借り換え専用ローンとは、カードローンではなく、借金返済専用のローンのことです。新たな借り入れはできません。

ちなみに、以下のおすすめ案件の中で、総量規制の対象外となる銀行カードローンは、じぶん銀行、三菱東京UFJ銀行、住信SBIネット銀行、みずほ銀行、楽天銀行のカードローンになります。
三菱東京UFJ銀行カードローン
定番人気!
誰もが知っている大銀行が発行するカードローンで、24時間いつでもお申し込みいただけます。
当サイト人気ナンバー1!日本を代表する大銀行のカードローンです。
金利水準、限度額、銀行系である安心感、どれをとっても安心感のあるカードローンです。
上記サイトから24時間365日、いつでもお申し込みいただけます。
住信SBIネット銀行カードローン
カードローンの中でも飛びぬけて高スペックです。
圧倒的低金利で当サイト人気NO,2です。特に、低金利で借り換えを検討の方は注目です。
変動金利ではありますが、3.5%〜10.0%というのは群を抜いています。
上記サイトから24時間365日、いつでもお申し込みいただけます。
じぶん銀行カードローン
カードローンと口座開設を同時に申し込み可能/パソコン上で借り入れまで完了可能
今すぐお申し込みいただけます。
日本を代表する銀行である三菱東京UFJ銀行とKDDIがタッグを組んで設立したじぶん銀行のカードローンです。
低金利&高額限度額で利用者の利便性を強力にバックアップします。また、パソコンもしくは携帯で申込〜借り入れまでが完結可能です。
上記サイトから24時間365日、いつでもお申し込みいただけます。
楽天銀行スーパーローン
楽天グループのネット専業銀行。低金利ぶりは国内トップクラス。
今すぐお申し込みいただけます。
人気急上昇中のカードローン!楽天グループのネット専業銀行で総量規制も対象外!
こちらもネット専業銀行です。金利水準が非常に低いばかりでなく、楽天グループなので楽天ポイントが溜まったりするユニークなサービスが非常に人気になっています。公式サイトではおまとめローンも訴求しており、カードローンの借り換え先を探している方にもご検討いただける、今おすすめのカードローンです。
上記サイトから24時間365日、いつでもお申し込みいただけます。
新生銀行カードローン レイク
|
|
|
無利息キャッシングの元祖的な存在が新生銀行カードローン『レイク』です。審査も迅速で、WEBで申し込みが完結可能です。来店不要で即日振込が可能、パートやアルバイト、派遣社員でも申し込み可能と、セールスポイントがいろいろ揃っています。
アコム
アコムも大変人気のカードローンです。有名タレントを起用したCMの親しみやすさもあってか、当サイトからも大変多くのお申し込みをいただいています。
低金利で即日振込みにも対応しており、審査も迅速に行ってくれます。
今すぐお申し込みいただけます。
インターネットなら24時間、365日の融資、返済が可能!審査は最短30分でしかも即日振込みが可能です。*審査によります
CMでもおなじみ、金利も低金利で、当サイトでも大変人気のカードローンです。
銀行系キャッシングは金利に注目
銀行系キャッシングという言い方もしますが、今は銀行系カードローンという言い方をするのが一般的かもしれません。
多くの人は、キャッシングという言葉にマイナスのイメージを持ってしまうため、カードローンという言い方が生まれたのかもしれません。
さて、銀行系と聞くと、手がたい、安心、低金利などのイメージを持たれる方が多いのではないでしょうか。
それはそれで正しいイメージであり、こだわりどころでもあります。
お金を借りる以上、金利は必ずかかってきますから、金利水準が低いところを狙って申込をしましょう。後々大きな差となってきます。
銀行系=低金利?
銀行系キャッシング/カードローンは三菱東京UFJ銀行のカードローンやアコムなどをはじめ、数多く存在しますが、低金利ということになると、必ずしも銀行系=低金利というわけでもありません。
もちろん、中小の貸金業者に比べれば低金利であることも多いのは事実ですが、他方、地方銀行などのカードローンでキャッシングを利用すると、下限金利が12%程度というところも結構あるようです。
かたや、アコムやモビットの下限金利は7%台ですから、キャッシングする金額(枠)によっては、こちらの大手消費者金融を利用した方がかえって低金利ということもありえるようです。
このあたりはやはり、規模の差が出てくるのかもしれませんね。
いずれにしても、キャッシングを考えているのであれば、インターネットで大々的に募集している、規模の大きなところを利用することをおすすめします。
